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第一回「都知事」だれがいいかアンケート速報 2024年4月(東京都民以外含む)

いよいよ7月7日の東京都知事選挙について、興味をもってもらうために、アンケートをはじめました。

今回はその速報です。

※アンケート
調査機関:2024年4月1日~
対象者:18歳以上の日本国籍のある男女/全国
調査名:2024年東京都知事になってほしい著名人・有名人アンケート
調査方法:インターネット調査(クラウドソーシングによる有料アンケート)
調査期間:2022年1月21日(金)~2022年1月24日(月)
対象者:20~69歳/既婚女性/全国
回収数:100以上予定

それではアンケート内容の速報、下記に掲載していきます!

池上彰さん

政治問わずとにかく様々な事に関して非常に知識が豊富な方ですし、政治に関しても国民に分かりやすく説明をしてもらえると思うので、支持率はとても高くなるのではないかと感じました。


小池百合子 さん

東京都知事に必要な資質は、国に物を言える力、都民第一で考える力、思い切った政策の実行力と考えています。過去の都知事では、石原慎太郎氏が最適でしたが、現状では、現職の小池百合子氏が適任と考えます。理由は、他に適任がいないこと、満足ではないにせよ、約8年間安定した知事職を務められてきたこと、衆参議員、国務大臣の経験から国に対する交渉力があることなどです。今のところ、都民として一番安心感のある人です。


泉房穂さん

元明石市長 明石市で3期12年、務めあげた実績もさることながら、彼のスローガンに掲げる「冷たい社会を変えたい」に、嘘偽りなどなく、明石に実際に住んでいて、政策の実行で長らく見てきて、感銘を受ける事が多かったからです。


藤井貴彦さん(news zeroのメインキャスター)

真面目で丁寧な対応、落ち着いたお人柄、こまやかでやさしい心配り、クリーンなイメージなど、見ていて自分まで学ばされること多数。行政や政治の場で活躍されないかと、密かに期待しています。


立花孝志さん

NHKの受信料問題や、コロナ対策などへの評価をしっかりと発信することができ、首都の首長をしっかりと任せられると感じているため。

池上彰さん

芸能人や政治家の世襲色が強い人物だと、知名度につられて国民が盛り上げてしまう傾向があります。
政治や歴史、宗教などをよく知り、世界の現状を現場で体験して、伝える事のできる人物は説得力があります。池上彰さんの報道は信憑性があり、つい耳を傾けてしまいます。こういう知的な方が、知事になって頂けると嬉しいです。


明石家さんまさん

明るくて貧乏な人生を歩んだ経験もあるので、明るくて貧困の差を埋めるような対策をしてもらうことができて、なおかつみんなの政治への意識も高まると思います。
小池百合子都知事 豊洲の再開発には今後も期待したいですし、待機児童問題の解消や不妊治療助成の拡充等女性の社会進出に向けた政策を、東京都が先頭に立って女性ならではの視点で引き続き実現して行って欲しいと思います。

山口真由さん

東大主席で財務省出身、ニューヨーク州弁護士という経歴は、一般人離れはしていますが、お子さんも出産されてオールマイティに活躍している姿を拝見すると驚きます。知事になると普通の生活は送れなくなりますが、元々真由さんは90分サイクルで勉強し続ける方なので、普通の方と同じ生活を送る方が難しいかもしれません。女性のトップに立って頂きたいです。


小池百合子 さん

小池百合子さんは、ニュースキャスターをされていた頃から憧れの存在で、日本の女性活躍の象徴のようなリーダー的な方なので、これからも東京都知事として活躍して頂きたいし、ずっと応援し続けたいです。”
神田愛花さん 頭もよく才色兼備だと思います。テレビなどでの発言にはびっくりすることも多々あるけれど、ユニークなところ、人が気づけそうでなかなか気づかない視点から物を見てるところがとても面白いからぜひこんな人になって欲しいです。


上村陽子さん

上村氏は現職の外務大臣で、ハーバード大修士課程を卒業し英語も堪能です。上手な英語を活かし多くの国々を飛び回り積極的に活躍していることは周知のとおりです。東京を更に国際的に魅力ある都市にするためには彼女の能力が必要です。上村氏は明るく、ものおじしない性格でリーダーシップがとれる人物です。このような人が次の都知事になってくれることを希望します。


日ハム監督 新庄剛志さん

若手をうまく活用し、既存の概念にとらわれないからです。明るくて回りを元気にもし、人を大切にする印象。監督の次はぜひ東京都知事に。

三橋貴明さん

三橋さんはデータから正しく経済を紐解き、緊縮財政の危険性を訴えていますが、私もその点は共感しています。財政規模が大きい東京でなら彼の拡大型経済政策が実現するのではないか、そしてそれを通じて緊縮財政の危険性が日本国民の間に広がって経済への理解が深まるのではという期待があります。
また、彼の言う経済は単なる金儲けではなく、日本人同士の助け合いが根底にあり、経済を強くすることで教育や福祉、治安や国防まで上向かせるというものなので安心感があります。
これらの点から一度都知事をお任せしてみたいと考えています。


宇都宮けんじさん

政策の中に子どもの貧困をなくす、義務教育の完全無償化とあり、現在教育格差が広がっているので、誰でもが学べるという政策を実現してほしいからです。

橋下徹さん

職員人件費の大幅削減などで財政再建プログラムで功績がある。政治家として居座るだけでなく、新しい風をふかせてくれそう。また子煩悩な父親という感じで信頼できる。


高市 早苗さん

既に国政においてそれなりの地位ですが、ある意味でより権限が強く、場合によっては相当に実務能力が求められる都知事という地位で活躍してほしいと思えるからです。

以上まだ途中です。

以上まだ途中ですが、速報としてまとめました。

投票率が下がっている今、地方自治は政治思想よりも、地方行政、その住民のためにということで、組織票にまけないように、有権者が一人ひとり投票にいくことが大事になっていると思います。是非皆様もその意識をたかめていってほしいです。